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Posted by ミリタリーブログ at

2008年08月03日

APS CUP白熱の中、皆様方には如何お過ごしでしょうか

この夏が越せるかどうか・・・・・製作意欲も無く・・・投稿意欲も無く・・・変に食欲だけ有って・・・怠惰な生活の今日この頃・・・・・
22インチのパソコンモニターを買っちゃいました↓

これで、写真のようにデュアルモニター化できますねん。
イラストレーターのような操作コマンドのウインドウがたくさんあるようなソフトの場合、画像専用の画面とコマンドのウインドウだけの画面に分ける事が出来、非常にプロっぽい仕様に・・・・
そんなんで、とりあえず今日はキンキンに冷えた白ワイン昼から飲んで、ワイド画面でブログ読んで、DVD見て、居眠りして・・・・ちょっとエアガンも触って・・・・です。  

Posted by kan-say at 13:46Comments(0)つぶやき

2008年07月21日

木製グリップの製作Ⅱ

現在使用中の木グリにも、限界が見えてきました。
改善できない問題点が、いくつかあります。第二弾の製作に重い腰をようやく上げる事に・・・・どっこいしょ・・・と
問題点
①塗装の仕上がりが今一気に入らない
 なんとなく嫌い
②中指上部に当たるフィンガーチャネルの感触が頼りない
 オリジナルグリップを加工したほうがしっくりなじんでホールド感が高いので、指の形に合わせてぜひ改善したい
 個人的には、中指に重さが伝わる方が好ましい
③グリップレストの角度を補正
 後部を持ち上げて使用していますが、デフォルトでこの位置にしたい
④もっとかっこよくしたい
 秘策を練っています(しおじゃけさんにも感化された)
⑤自作トリガーシュー使用時に人差し指先端が少しグリップと干渉する
 人差し指の動作角度補正も含め改善したいです、グリップの銃に対する角度の問題かな?
一応図面みたいな物を今回もひっぱっています。↓
全体図に全てのラインを書き込んでしまいましたので、木に写す時に混乱しそうです・・・・
3日間の休み(おっと!土曜は少し会社に出た)で進んだのは唯これだけです。。。
製作は牛歩で進むと思います・・・・今日は糸のこ盤すら引っ張り出す気になっていない・・・でも今回は丁寧にレポートするつもりです。  

Posted by kan-say at 18:57Comments(4)木グリ

2008年07月13日

SR-2・・・偵察

昨日、散髪の帰り梅田まで出て寿司屋行ってビールと平目の縁側4貫とトロ2貫と鯛をちりで食って(そんなんはどうでもええけど鱧の梅にぎりも旨かった)、大阪駅前第3ビルにあるガンショップやまもとさんに立ち寄りました。いいえ・・あの・・武器の偵察に行って参りました。やまもとさんは、ガン類の在庫の床面積よりサープラス類の面積の方が大きくおじさんには入りにくい雰囲気に、このビルに来てから変貌しています。
在りました・・・表のウインドウ内にSR-2が・・・いかにも武器という風情の外観。黒とオリーブグリーンの店舗のイメージにハマった黒っぽい本体。かつてAPS-3を焦げたさんまと表現した私ですが、SR-2は焦げた太刀魚のよう・・スポーツライフルの名に相応しくないまさに狙撃銃の面持です。どうでもええやんけ~と突っ込まれるかもしれませんが、的紙を撃つ目的で作られた物か、人を狙う目的で作られた物かでは、私の中では大きな違いがあります。価格は2万円を大きく切った本当にお手頃価格が付いていましたが。気に入ったら調達しようと思って行きましたがやはりこの外観では(最初から解かってたやろ!)ちと迷いが・・・これじゃー家族の理解も得られないかな?。マガジンの位置も確認、フォアエンドレーサーつけるには前方にレール付けてブリッジでマガジンの下まで持ってくるしかないかな・・なんてぶつぶつ言いつつ中古のCD屋さんに入っていました。もし買っても、箱にもろ銃の絵なんか描いてた日には恥ずかしくて阪急電車乗れないしね。もう少しカスタムパーツ類が出揃ってからにしますなんて・・・・決断力の無い日でした。  

Posted by kan-say at 23:06Comments(2)つぶやき

2008年07月13日

オリンピア改への報復②

ついでにチャンバー周りもお見せします。↓

マガジンがデザイン的に嫌いでしたので、取っ払ってエポキシパテで埋めています。そのため、フレーム上部に開けた穴から一発ずつBB弾を手で落とします。ご覧のように元は下向きに穴が開いていたBB弾の挿入口の部品を上向きに取り付けてあります。
今回SGM弾が従来仕様の分より大きいため旨くチャンバーに落ちなかったので、この辺の穴の計を少し大きくしてやる必要がありました。

ちなみにエポキシパテは、二つの粘土状の物をこねると硬化が始まるタイプで、温度変化による膨張と伸縮が非常に少ない性質を持っているようです。ライフル等をストックへ精密にベディングする時、すき間に対する充填材として使用も可能です。但し接着力が強いので、ストックには接着しても銃本体へは接着しないよう一工夫が必要ですが。。。  

Posted by kan-say at 00:21Comments(1)オリンピア

2008年07月06日

SR-2

マルゼンさんのSR-2そろそろ関西でも手に入るんですかね?
4畳半シューターとして長物に手を染めるべきか否か?スコープで狙うに値するだけの距離は家の中で取れるのか?でも、カスタムの血が騒ぐ逸品である事は間違い無さそう。価格もお手頃で・・・・
カスタムのデザイン的にはこんなのも良いかも↓ステイヤーのLG 110 FIELD TARGET

(銀銃さんのHPでもっと大きな画像が見れますよ)
ハイマウントレールのデザインなんかカッコいいですよね。そういえば、X-FIREさんもショートアウターバレルなんて書かれていましたしね。
でもひとつ気になる点が、マガジンの位置です。フォアエンドレーサー付けると邪魔になりそう・・・SR-2のストックの縦の幅では、立射の時フォアエンドレーサーが要るでしょう・・・無しでは銃口が下向いて体をそらす必要が・・・・なんて買ってもいない銃に余計な心配までしたりして。。。。へへ  

Posted by kan-say at 19:01Comments(0)つぶやき

2008年07月06日

オリンピア改への報復①

SGM弾でまずまずのグルーピングを発揮したオリンピア改・・・・久々にオイルアップしてやりました。
ピストン内部は、SAF研究所のカーボンパウダーでドライ仕上げに シアー周りはシリコンオイルで軽くウエットに・・・

ついでにトリガー周りの改造状況を公開します。↓
オリジナルのトリガーは直線的な動きをしていましたが、改造して無理やり支点を作り、円運動でトリガーの基の部品を押しています。
自作のトリガーアッセンブリ↓

トリガーの基の部品に当たる部分には、ボールベアリングをつけて摩擦抵抗を軽減しています。
この辺の構造がトリガープルをさほど軽く出来ない一因であるのは解かっているのですが・・・・・デザイン重視に走ってしまいました。
真鍮の棒と、板の組み合わせで作成しています。接合は強度を考慮し、銀ロウ付けをしています。

トリガー前方にネジ穴が切ってあり、ねじでフレームを押しファーストステージの引きしろの調整が出来ます。
トリガーガードは、アルミの板を曲げて製作しフレームに2本のネジで固定しています。
金本が逆転ホームランを打ったので今日はこれくらいにしておきます。  

Posted by kan-say at 17:22Comments(4)オリンピア

2008年06月28日

オリンピア改の復讐


ここ暫くは、押入れで眠っていたオリンピアゴールドメダリストですが、ふとSGM弾でグルーピングを試したくなり引っ張り出して来ました。
マガジンは取っ払ってチャンバー上部からの一発込めにし、以前紹介した木グリを付け、トリガー周りのデザインもかなり さわっています。

調子はどんなもんかとピストンをコッキングしてみると・・・・なんとシアーに掛からない・・・・忘れてました・・以前トリガープルを軽くするためにセッティングを責めすぎて掛かりが微妙だった事を・・・・。
そう言えば、ライトトリガーユニットとかも入れたような記憶が・・  しぶしぶグリップを外す事に。セーフティーボタンを外さないと木グリも外せなかった・・・面倒くせー
なんやかんやネジ締めてようやくコッキング可能に・・・・
やっと撃てます・・・・コッキングしてSGM弾をフレーム上部に開けた穴から込めようとすると、なんと今度は穴の径が微妙に小さく、途中で引っ掛かるじゃぁあーりませんか!昔使っていたBB弾は小さかったのかな??手間が掛かる奴じゃ!!放置された復讐か?
またバラすのは面倒なので、レンチで押し込む事に。
数発撃ってみると、四畳半の対角線の距離で、予測通り散らばり気味・・・でも次第になんとなく調子が出てきたような気が・・・
試しに、一発違うところに売っておいて、その穴を狙ってみると、なんと同じ穴に入って行くではないかー
ここは本気でグルーピング取って見たくなり紙をずらして実施。。。

こんな感じです・・↓

3メートル強の距離で余り驚くほどでもないですが、15ミリぐらいに納まっています。銃よりSGM弾をほめるべきか・・・
でも、相変わらずトリガープルが硬すぎですわ。。。
  続きを読む

Posted by kan-say at 19:49Comments(7)オリンピア

2008年06月22日

グリップの握りとか・・・

まっすぐ握れるグリップ・・・・・一連の流れから言いますと0度で握ることが出来るグリップが理想で、日々ひたすら修正しているのですが・・・。
射撃教本に立ち返ってまっすぐ握る事の必要性を再考してみました。
①反動のある実銃では、横側からグリップを握ると、反動をまっすぐ後ろに受ける事が出来ず、発射時にマズルが左右にはねられる。反動の少ないエアーガンでも、ピストンやストライカー作動に伴う、反動や重心移動による僅かなブレをまっすぐな握りによって抑える事が出来る。
②まっすぐ握る事により、トリガーを引く時、まっすぐ後ろに引くことが出来る。まっすぐ引けないと、照準のブレを引き起こす。つまり、着弾が左右にブレ易い時は、水平方向でのトリガーの引きのブレを考え、上下に着弾がブレ易い時は、垂直方向での引きのブレが考えられる。

水平方向でのトリガープルは、照準のラインと一致する事が最善である↓

垂直方向でのトリガープルのライン↓
これは、トリガーテンションの計測で書いた通り、赤い丸で示したトリガーコネクターの支点と、人差し指が当たるトリガーの力点を結んだブルーの線と直角に力が加わる時(赤の矢印)最も効率が良く、上下のブレにも繋がりにくいと考える。
また、グリップの構造としても、まっすぐ握った際、この赤の矢印通りの角度で人差し指が配置され、無理なくこの方向でトリガープル出来る事が望まれる。

・・・・・・んな事ばっかり考えてろくに練習もしていない私ですが・・・・・
  
タグ :射撃教本

Posted by kan-say at 14:44Comments(0)木グリ

2008年06月15日

銃の重量とバランス考察②

訂正いたします。公称値からの引き算でなくスケールで測ってみました。私のGP100は、なんと1000gもありました。バランスウエイト部分のの重さは1個20gでロッドが60g合計で80g、バランスウエイト除く本体のみで770g、木グリが150gです。私もバランスウエイトのロッドの重さを勘違いしていましたがGP100のオリジナルはウエイト2個込みで1100gあることになります。オリジナルグリップは私の場合原型を留めていませんのでこの辺の誤差か?レジンがさほど重いとも思えませんし削った量も半端じゃないので・・・・私が本体に追加したのは4ミリのナットと金属用パテ、トリガー周りは殆どアルミ系に変わっていますのでナットの重さと相殺かな・・・・・KSCの公称値に誤りあり???お手元のGP100は如何でしょう?
やはり、全体をもっと軽くしても良さそうです。  

Posted by kan-say at 18:26Comments(0)つぶやき

2008年06月15日

施錠~ガンケース

別にガンケースに鍵を掛ける必要も感じてはおりませんが、メカニカルなデザインの南京錠を見つけたので思わず購入しました。
こんな感じです↓

既にWALTHERステッカーを貼ってしまってますが、ABUSというマークが入っていました。日本製かと思っていましたが、なんと良く見るとドイツ製の輸入物でした。どおりでデザインが・・・競技銃のガンケースにピッタリ・・・・非常に気に入っています。
STACK-ONのガンケースに取り付けてみると・・・・・・これがまたピッタリ!!

いやーシャープでんなー
けど、こんなケース外に持って出たら職質されそう・・・しかもちょっと恥ずかしいかも。。。。  

Posted by kan-say at 12:26Comments(2)ガンケース

2008年06月15日

銃の重量とバランス考察

実銃エアピストル(AP)の重量データ ワルサーLP300XT:1040g 同Junior870g バウのP44:950g 同ショート870g・・・・・
一方GP100:1030g(含む:バランスウエイト2個で100g) APS-3:933g・・・・・
実銃に忠実な重量にしているようですが、実銃並みの重量が必要か???ドイツ製の実銃APは、ドイツの熊のような腕を持ったおっさん用に作られたんと違うんかい??  APS競技のようにある程度 即射性も必要とした競技の場合は、もう少し軽量の方が体力的には楽な様な気も・・・ましてジャパニーズ小太りおっさんの体力に合わせると(誰の事やねん?わてでおます)・・・据銃時の安定を考えると800g超え位でも安定するような気がしますが・・・・軽いかな?
私のGP100の重量はと言いますと 木グリがオリジナルより100g軽く150g、バランスウエイト1個はずしてマイナス50g 合計880gです。純粋に競技を考えるともう少し軽くしても・・・? 格好をかまわないならバランスウエイトのロッドごとはずして、コンペンセイターに数グラムの鉛テープでも張るほうが同じバランスで軽量化でき効率が良いかも・・・でも構造的にバレル周りの固定の脆弱さを鑑みるとこれ以上バレルに負荷を掛けるのもちと心配・・・(アルミ素材に小さいイモネジぶち込んでるだけやモンね)まあ勝手にしろ!!って言うところですけどね。
バランスはと言いますと、私の場合は色々試した結果、バランスウエイト1個だけで、バレルと本体の接合部辺りにバランスポイントがあります。木グリが軽いので、バランスウエイトを2個付るとトップヘビーになって、長時間撃っていると(そんな練習して無いやろ!)据銃が不安定になって来ますので、このバランスに落ち着いています。
実際に競技に出ている方々はどうしているんでしょう?
赤のマークがバランスポイント↓
  

Posted by kan-say at 03:21Comments(0)つぶやき

2008年06月08日

マルゼンSR-2

MASTERさんちに載っていたURLから早速マルゼンのホームページを見学してきました。
SR-2=スポーツライフル2 その命名とは相反し デザインはサバゲ市場を意識した狙撃銃風です。まあ、APSのマーケットだけじゃ商売にならないって言うのは仕方ない事でしょう。   また、競技銃風にカスタムする工作意欲が沸々と・・・・・
でも、狙撃銃なら、フローティングバレルが主流だと思いますが、SR-2はバレルをストックの先端部で固定するような部品が気になります。(分解してみないと構造は定かではありませんが)エアーライフルでも同様の形状の部品が各社の物に見られますが、バレルとエアータンクを繋ぐ部品でストックとは干渉していないと思います。
SR-2以外でも私が気になるのは、インナーバレルとアウターバレル、そしてストックそれぞれ膨張率の異なる素材を複数のポイントで固定した状態で 気温の変化等で各部が膨張または収縮した場合の歪みです。つまり、複数個所の固定により、温度による各部品の寸度変化の差の逃げ場が無くなり 厳密な世界で歪が生じる事と思われます。スコープでゼロインを完璧に済まし、数日するともはや狂っている体験はありませんか?この事が原因だと私はとらえています。

夜中に、愛銃のきしむ・・・歪の痛みに耐える・・銃の悲鳴とも思える音をあなたは聞いたことはありませんか?・・・・・・  

Posted by kan-say at 23:15Comments(0)つぶやき

2008年06月08日

完成版~ガンケース~

スポンジのカットに悪戦していましたが、コツも掴めようやく完成の運びに・・・・
今回活躍したスチロールカッターです。↓
トリガーのようなスイッチを引くとでニクロム線が熱くなります。グリップとトリガーがあるだけで親近感?があり使いやすいような気がします。


↑風呂場でも体を洗いながら据銃の練習が出来る、スポンGP100-Ⅱ・・・っと言うのはどうでしょう?


完成版です↓
スポンジの色が濃くなったので、GP100の色彩が際立ちます。アナトミカルグリップドライバー?も納めました。
オリジナルには無い、取っ手の両サイドにもスポンジを敷きつめています。

ステッカーがくどい外観です↓

スポンジのカットのコツは、スチロールカッターの動きを極力遅くする事に尽きます。スポンジはニクロム線に多少圧縮されてたわみますので、カーブを切る場合、早すぎますと型紙に沿って切断しているつもりでも、その少し手前で切断されます。  

Posted by kan-say at 08:38Comments(0)ガンケース

2008年06月07日

ガンケース・・・スポンジ切るのは難しい・・・


STACK-ONのガンケースのスポンジの切抜きをしていますが、旨くイカねー
型紙作ってスチロールカッターで切り抜いていますが、断面を綺麗にそろえるのは結構難しい技です。
写真に撮るとそれらしく写っていますが実物は・・・・・納得出来まへん・・・・
スポンGP100?↓
↑予備にハンズで仕入れておいたスポンジです。面倒臭いけどやりなおし!!
今回のおまけ・・・ワニ?ヘビ?↓

すんまへん!
そう、今日ここを訪れたかたは、あきらかに無駄な時間を過ごしてますよ。。。内容が無いよう なんてね。<(_ _)>
  

Posted by kan-say at 08:27Comments(0)ガンケース

2008年06月07日

アナトミカルグリップ?

これぞアナトミカルグリップの真髄!!?○×△

六角レンチの売り場で見つけた逸品、グリップ固定時に使うの4ミリのソケットねじ用の六角レンチドライバーです。柄の形状は、真後ろから見ると三角形でフィンガーチャネルが施されています。実際に握ってみるとこれが又、すごい!!
はっきり言って、どこをどう手に合わせたら良いのか解からないこの形状!!なんとなくアナトミカル風で思わず買ってしまいました。
  

Posted by kan-say at 02:19Comments(0)つぶやき

2008年06月01日

ステッカー攻撃Ⅱ

将軍!!敵は既に撤退し始めています。まだ攻撃の手は休めないのですか?
いやいやまだ物足りない、私にとってこれは生き甲斐なんだよ大佐・・・・・もっとステッカーを貼るんだ!!
土・日休日返上で働くと、危ない妄想が・・・・今日明日とも仕事です・・・まあ、工作の時間が無いので、先週の続きで自作のステッカー貼り付けで気を紛らわせている次第であります。

少し・・いやかなり張りすぎだと自分でも思います↓
そんな所まで貼らなくてもええやろ!!いや、息の根がとまるまで攻撃しゅるのら!!
明日出張ですのでもう寝ます・・・・  

Posted by kan-say at 00:19Comments(0)ガンケース

2008年05月25日

ステッカー攻撃

STACK-ONのガンケース とりあえずはワルサーと云う事に・・・・・
携帯はマウザー(モーゼル)と言う事で。。。。はい私、特殊な世界に住んでいます。

なにぶん ひまなもんで・・・・

拡大↓


  

Posted by kan-say at 11:53Comments(0)ガンケース

2008年05月25日

ケース購入

我がGP100にもようやくハウスが出来ました。遅まきながら本日スタックオンのガンケースを購入!!
散髪の帰りに、とあるうらぶれた神戸市内のガンショップに立ち寄るとなんと、殆ど新製品なんか置いていない、商品に埃がかぶったような店内に スタックオンのこのサイズのガンケースが3個も並んでいるじゃあーりませんか。超無愛想な店ですがその分勝手に物色出来るのがメリット。送料払ってネットで購入するより定価でもむしろ安いとの判断で買っちゃいました。先代が別の場所でお店をしていた時はもっと商売気が在ったのになー・・・・

さて、只収納するだけじゃおもしろくないので、どうアレンジしましょうか???

ワルサーさんのお手本↓

テスロさんはこんな感じ↓

当面の工作課題に・・・・スポンジ買って切るだけですけどね・・・・・  

Posted by kan-say at 02:54Comments(1)ガンケース

2008年05月24日

フロントサイト

AP/GPシリーズのフロントサイトは、テスロのPA10を模して作ったと思われる、いわゆるパートリッジタイプです。

パートリッジって確かうずら(鳥)ですよね?横から見た前傾姿勢が似てるってことかな??この矢印の様な形状は、ファストドロウ(早撃ち)競技とかでホルスターに引っかかりにくい形状であると読んだことがあるような・・・・・
と言うような余分な記憶も邪魔してフロントサイトは、ワルサーLP300の真横から見ると棒が出ただけのような形状の方が私の好みです。でもなんと、この棒が真上から見ると三角形なんです!!!!
これですわ↓

マニュアルに載ってる図面です↓
(マニュアルはワルサーさんのページからダウンロードできまっせ)

図面から見て取れるように、真上から見ると三角です。しかも全ての辺の長さが異なる・・・・っと云う事は・・・回して好みの幅が3種に変更可能な非常に機能的なフロントサイトであります。。。(絶賛)
図面中サイトのベースにあるaのネジを外して、bのフロントサイトを回すってかいてあります。
カスタムパーツとしてぜひ欲しいパーツですな・・・・・得意のやすり削りだしで作るか?いや・・エッジとか甘くなって難しそう・・・
アルミなんかで作ると黒染めが安定しなかったり・・・

ん~フリーダムアートさんお願いします。。。。5メートル用10メートル用の高さの違う三角もお付けして、今回だけのご提供で奥さんなんと4980円ぽっきり・・・・なんてのはどうでしょう?  

Posted by kan-say at 08:17Comments(0)つぶやき

2008年05月18日

トリガーコントロール

APSマッチトリガーシューの製作で、トリガーへの指の加圧角度と構造的な操作角度のベクトルとを一致させ、更にトリガーコネクター・スペーサーの挿入で左右へのブレを解消し、ようやくスペーサにもあたりが出てきて、かなり全体の感触もアップしてきました。トリガーコネクターに付けたシリコンのOリングの位置や、数の増減も試し、感覚的には2個の装着がしっくり来ています。トリガーのリリースポイントから、フォロースルーに至るまでの照準のブレも軽減されたような気がします。感覚的で理論的には説明できませんが・・・・気温の上昇でガス圧が上がり発射音のキレが良くなった事も気を紛らわせているようですが・・・・

いじくる所も無くなって来たし大きな工作するまとまった休みがほしいなー
射撃教本見ていたら、当然人差し指は第二関節を支点に動かすそうな・・・・銃持たずに練習している自分の姿はかなり怪しい
ハイ、皆さんもご一緒に 他を動かさず人差し指の先だけ クイ・クイ  

Posted by kan-say at 17:03Comments(0)トリガー周辺